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2020年2月  相模友の会例会「次年度にむけて」

2020年2月5日

2月例会  2月4日(火)10;00〜
讃美歌 ♪494、294
読 書 健全分子 ー友への手紙ー
内 容 •次期総リーダー紹介
•2019年全国家計報告のまとめから、相模友の会の報告(速報!)
•子どもグループの活動から「おしらせ」
①「2月相模子ども友の会」 2月22日(土)
こづかい帳をつけましょう、カルタ;百人一首 他
②乳幼児の母の集まり 2月13日(木)
子どもの具合の悪い時のケア? 【ちょっと具合のわるい時の子どものごはん]より(実習)等
ー詳しくは次回ー

2019年 相模友の会員の家計報告、記帳調べをまとめる作業の速報が出ました。
昨年1年の間にはそれぞれの家庭や家族にもさまざまなできごとがあったなか家計簿をつけ続けられた事は、本人の努力は勿論大きなおまもりがあった事に感謝です
2020年も皆が揃って家計簿を持って生活して行く事ができますような願っています。 ー家計係よりー抜粋

今年初めて家計報告に参加した会員が次のような感想を寄せてくれました
家計簿‥この言葉を聞くと、はあ‥‥というため息と心がモヤッとする感じ。
「わがやの家計、知りたいけど知りたくない、、、、つけた方がいいに決まっている。
 けど、、気が重い、、、、」
なかなか家計簿に本腰を入れられなかった私。
しかし友の会の仲間がきちんと家計に向き合っている姿や著作集の読書から前向きにあゆむ力と生き方、家計の大切さを教わり、少しずつ私も家計簿に取り組めるようになりました。
 家計のやりくりや節約のノウハウを教えてくれる本は世の中に沢山ありますが、家計簿をつける理念をきちんと説明しているのは著作集だけのようです。
 以前のようにやらなきゃという重い腰をあげるような感覚から、やってみたいという気持ちの変化で取り組んでいます。
家計簿をつけ、どんなものにどのくらいどのくらい払っているかを目に見えるようにし、モヤモヤしていたものとしっかり向き合って、幸せなお金の使い方を見いだしていこう。
私自身のために、家族のために。
そして豊かな社会の為に。
 思うようにはなかなか難しい難しいかもしれませんが、今は先ず閉じていた扉を開け新たなステップへ挑戦し始めました。

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