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2017 7月例会 テーマ「U6を思う」

2017年7月7日

「U6におもう」
「おさなご発見 U6ひろば」の三年目の夏です。
『子どもをよく見ると、どんなにおさない子どもにも自分でできることがあると気づかされます。
子どもをよく見ることで、大人がどんな助けをすればよいのかが分かり、工夫が生まれます。
「おさなご発見U6ひろば」で、子どもの生活についてご一緒に考えてみませんか』U6ひろばのパンフレットより
子どもをとりまく環境は急激に変わっています。テレビ、ゲーム、ビデオ、スマホが生活の中に入っています。昨年の全国生活研究会で田澤勇作先生の講演「メディアにむしばまれる子ども」が友の新聞第703号に掲載されています。子どもの置かれている現実、心、身体、脳の発達について、夏休みの前にもう一度読みましょう。そして、世の中が変わっても、大切なことは、子どもが自分で生きる力を与えられていることを信じて、生活リズムを整えて、子どもと生活していくことだと思います。
相模友の会会報301号より一部抜粋

 

7月例会
賛美歌 467、461
読 書 たましいの教育ー教育30年ー
プログラム
☆「子ども」の活動報告から  •子ども友の会ー3つの目標から
•乳幼児の生活リズム
•外木先生講演会について
•小中高生の母のあつまりから
•夏休みに向けて
☆家計 キャッシュレスー前回の復習 他

子ども友の会の報告から

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