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2014年 11月例会「全員で取り組む家事家計講習会」

2014年11月7日

11月4日(火曜日)10:00〜
賛美歌;10、326
読 書;舞台と楽屋 −真理の輝き−
(プログラム)
•第12回2014年6月 全国友の会 生活時間しらべ集計報告 より
•家事家計講習会の内容から
①家計の係から
②実例「くらしを支える わたしの家計簿」

『会報271号』より抜粋
「家計の第一歩は数年の忍耐と努力によって出来ること」と家事家計篇に書かれています。
我が家にとって何が必要か、どう暮らしたいか考え、家計簿を手に携え生活する。初めは、軌道に乗らなくても、家計簿を付け続けることで見えてくるものがある。次第にその目は社会にも向けられてゆく。今回の家事家計講習会では、家庭生活それぞれのステージから、このようなメッセージが発信されるのではないかと思います。
今年は、増税、気候変動、脅威的な自然現象、増々家計簿の重要性を認識せずにはいられない年となりました。婦人之友の家計簿が創刊され110年。いつの時代にあっても暮らしの支えとなっているこの歴史ある家計簿を基に、堅実に家庭生活を歩もうと励んでいる私たちを表現していきましょう

20143k←Hさんのプログラムより

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